BTX ARプローブ(試験版)

スマホ下端中央の移動量と、3軸姿勢をPCのボトックスシミュレーターへ送信します。縦持ちで背面カメラが上、画面が自分側の向きで使用してください。

PC接続:確認中
診断:通信準備中

WebXR / ARCore

対応状況を確認中…

Chrome(Android)かつHTTPSが必要です。ARモードに入ったら「原点を設定」を押してください。PCへの通信にはインターネット接続が必要です。

注意

別サイトのARCore検証結果を取り込んだ試験版です。mm単位の追跡精度を保証するものではありません。実際の注射や患者への使用は想定していません。

BTX ARプローブ位置取得待ち
仮想下端の水平移動(基準姿勢のX/Z平面)
—mm
左右 —mm / 長軸 —mm / 上下 —mm
左右傾き —° / 頭尾 —° / 回旋 —°
安定してから原点を設定してください。
PC通信状態:確認中
下端中心を固定して傾け、位置補正を調整できます。固定できない場合、推定残差を確認してください。
下端位置の補正値(初期140mm)
スマホを縦持ち・カメラを上にして使用します。AR中に姿勢の反転・感度を変更できます。動きが反対ならPC側の左右/長軸反転もお試しください。